FC2ブログ

お元気ですか?合田道人です

ベスト・セラー『童謡の謎』『神社の謎』シリーズの作家で歌手の合田道人の思ってること、日常の出来事、いろんな情報をお届けするブログです!

今月100本目のブログ更新です!

  10月は本当にブログ更新が多かった。忙しかったから書く事が多かった? マネージャーしんご談「ほんとに忙しかったら書けないんじゃない? ほんとは忙しくなかったんじゃない?」だって。いじわる! とうとう今月100件目のブログなのです。もちろん、ブログを開始してこんなの初めての事ですけれど…。
 ちゃんとついてきてくれて・・・ひとつずつに、コメント書いてくださった皆さん、本当にありがとうございま~す。100件目、どうしようかな? と、思っていたら、先日の「歌謡祭」に出演した疋田楽君が、この間のお礼に! と、遊びに来てくれました。彼は先日、周平のピアノ一本で灰田勝彦さんの「鈴懸の径」を歌ったのです。そのあとが僕の「里の秋」で、僕はセリの下(奈落)にいたから疋田君の唄はしっかり聞いていましたよ。なかなかさわやかな青年です! 今「エディトピアフになれなかったわ」というシャンソン風歌謡を歌ってます。
 今日は「若いってすばらしい」の俊哉も会社にいましたので、スリーショット写真を。なかなか3人…男前に写ってますよ! (笑)「自分で言うな!」しんごマネ談。
 「平凡の表紙みたいだよ」って、サッコのマネージャー、あつしカメラマンの言葉です!!DSC06545.jpg  DSC06546.jpg  DSC06547.jpg  DSC06549.jpg


20070319171849.gif
↑このオレンジマークを
ぽちっとひと押し願います
 

スポンサーサイト



5 Comments

Gemini... says..."100本目…"
…おめでとうございます。
ここを見ると、歌謡界の色々なものが見れて、とても楽しく拝見しています。
これからもお体に気をつけて、楽しい記事をお願いします。

ところで、疋田さんですが、なかなかいい感じですね。
『エディットピアフになれなかったわ』は、作詞:安田福美 作曲:伴謙介 編曲:若草恵と言う楽曲ですね。
題名だけは知っていた曲ですが、聴いてみたい曲ですね。
日本もそうですが、ピアフの影響を受けた方は沢山います。
それだけ偉大な方ですし、それになれないと言う心境がどんなものなのか、是非とも聴きたいです。
また、固有名詞+なれなかったと言う題名も、なかなかそそられるものがあります。
昔、俳優さんの名前のついた、北の国から95秘密の純がれいちゃんの結婚式にいったが、ある映画のワンシーンのようにはいかなかったと言ったシチュエーションの…、そんなのを思い出します。
北海道は、初雪も降り、これからいよいよ冬です。
2008.11.01 08:00 | URL | #dCi033Ww [edit]
東 泰則 says..."今月は…"
沢山のイベントが有りましたし、合田様も色々な所で御仕事されてましたから…

100の記事を書かれていても不思議ではないですよね…
記事の更新が多かったけど、沢山の御写真が拝見出来たので、記事同様楽しませて頂きました…
2008.11.01 07:11 | URL | #- [edit]
C says..."私だったら出版する!"
100ブログにコメント300、(不明確数えてない)を本にしては、どうかな。

私なら買います。

「合田ブログ100件の仲間達」 というタイトルで!
2008.10.31 22:37 | URL | #- [edit]
はなはな says...""
100ブログすごいですね。ついていけないから、来月はもう少しローペースで!(笑) 俊哉さんの合田さんの作曲の「愛ひとつ分」大好きです! どうぞこれからもがんばってください。それにしても合田さん、若くとれてますね。まあお兄ちゃんだなとは思うけれど、3~4歳違いにしか見えない。ほんとうは15歳ぐらい違うんですよね? これからもがんばってください!
2008.10.31 21:39 | URL | #g5RiUbL. [edit]
斉藤今朝雄 says..."現代の昔風、明星か平凡か"
今月100ブログおめでとう!そして、ありがとう。

私が記念すべき初コメントでは申し訳ないので(いま現在2番目なので)コメント致します。

日本中に合田さんの魂が伝わっていますよ!
2008.10.31 20:22 | URL | #- [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://douyounazonazo.blog91.fc2.com/tb.php/694-125cc21a
該当の記事は見つかりませんでした。