お元気ですか?合田道人です

ベスト・セラー『童謡の謎』『神社の謎』シリーズの作家で歌手の合田道人の思ってること、日常の出来事、いろんな情報をお届けするブログです!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

喜多條忠先生

  鎌倉のコンサート、鎌倉見物の後、東京に戻り18:00から、次の曲の打ち合わせを。
 先月発売の俊哉の「生まれ変わる朝」はSMAPや嵐の詩を書いている相田毅さん、今月発売の畠山みどりさんは「時の流れに身をまかせ」「四季の歌」などの荒木とよひさ先生。そして今度ご一緒していただく作詞の先生は、僕はなんと17歳の時だから32年ぶりのお手合わせの先生です。
 僕のデビュー曲「釧路にて」を一緒に書いていただき、2作目の「夏の雲」や「アルバイトニュースから」も書いていただいた、僕にとっても大事な先生、喜多條忠先生です。
 かぐや姫の「神田川」や「赤ちょうちん」、由紀さおりさんの「両国橋」、梓みちよさんの「メランコリー」、このごろは吉幾三さんや松原のぶえちゃん、大月みやこさんら演歌の皆さんにも詩を提供しています。久々に飲みながら・・・いやいや、あの当時は僕はまだ酒飲める年じゃなかった! はじめて一緒に飲みながら、話しました。いい作品になりますように! がんばります。


20070319171849.gif
↑このマークを押して下さい

スポンサーサイト

-1 Comments

佐藤真希 says..."老人施設ボランティア施設訪問"
本日、7月9日(土)、茨城県結城市にある、結城ケアセンターそよ風にて、ボランティア施設訪問をして参りました。始めの曲は、三橋美智也さんの「一本刀土俵入り」で始まり、昭和の名曲を24曲メドレーにして、東北のふるさと名曲、千昌夫さんの「味噌汁の詩」を歌い、最後に、初代コロムビア・ローズさんの、「東京のバスガール」で終わりにしました。明るく今日も、発車オーライ(^_-)老人施設 全国歌謡ボランティア愛好会会長 佐藤真希より 歌は短編小説のドラマであり、その人その人の、「波乱万丈」のドラマがあります。あ~生きてて良かったと思って貰いたい。長生きの秘訣はたったの2つだけです。
1つ、息をする。
2つ、死なない事。
以上の2点です。
(笑)(^_-)
2011.07.09 23:32 | URL | #H9EXF26Q [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://douyounazonazo.blog91.fc2.com/tb.php/2250-8f09eb10
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。